2017/02/23

埼玉から突然登場senkiya高橋くん。そして秘密の打ち合わせ。





2017/02/16





なんでも過剰なのは少し困るけれど、溶けてなくなってゆくのはそれはそれで寂しい。今回の発見、雪の良いところは見たくないものをきれいに覆い隠してくれる所。この雪がなくなったらそろそろ梅が咲くね。







2017/02/11


こないだの大雪でもう暫くこんなのいいかなって思ってたけど、今回のは前回を軽く上回っちゃった。来た事がある人は分かると思うけど、この写真お店の入り口の階段部分。後ろに写ってるのは雪の固まりと化した我が家の車。もう何がなんだか。











2017/01/25








 震災に大雪、次から次へといろいろ起きるものです。家から一歩出れば保育園の送迎すら危ういですが、うっすらと氷の張った雪の東郷湖は予想を遥かに越える美しさ。雪の中の引越作業も終わり、明後日には南国宮崎に出発するのです。そして、ぼくは41歳になりました。











2016/06/01

娘が保育園で転んで、階段でおでこをぶつけて3針縫った。服が血にまみれていたり、病院で泣きわめいたり、怪我の具合を見るだけで締め付けられるけれど、それ以上に他人の監督下で我が子が怪我をすることがこんなにも親にとって苦しいことだとは思わなかった。そういう事は起きるもんだと納得させるには少し時間が掛かりそう。幸い本人はすこぶる元気で、経過も良好。10年経って、怪我の跡が残らなければいいな。と今は祈るばかり。ひと月に親子で救急外来にお世話になるなんて、まったく笑ってられないよ。








2016/05/22




「くど」も、自分たちのお菓子も、地元の漁港の魚もお野菜も。美味しい!ってものしか食べなかった一日。






2016/05/17

まだぼろぼろの手つかずですが、3階よりちょっと高く感じる屋上はとっても気持ちが良い。いつかきれいに整えて、長テーブル出して、思い思いの椅子を持って夏の夕暮れから何人かでご飯食べたり出来たらいいなーとここに来るたびに思う。入院中はとにかく本を読んで読んで読んだ。本ってやっぱりすごいんですよ。何がすごいってやっぱり考えている事へのヒントが色んな所にちりばめられていて(選んだのは佳織さんなんだけど)、40歳になって手術して、入院して、ゆっくり物事を考えるっていうこの流れが必然だったんじゃないかと思わされる。10年、20年経った時にあの時の入院はポイントだったんだ、とか絶対言いそう。明日は手術後初めての再診。昨日からすこぶる調子が良いから、この分だと問題なしだと思う。そうしたらやっとお店を開けられるし、娘だっていくらでも抱っこしてあげられる。でも、お店を開けたら、あぁーあの時みたいな休みが欲しいっって絶対思うね。